アルビッドソンズ・テキスタイル(ARVIDSSONS TEXTIL)の人気柄ガイド|スウェーデンの北欧ファブリック
アルビッドソンズ・テキスタイル(ARVIDSSONS TEXTIL) は、自然や町並みをモチーフにした美しい柄で人気のスウェーデンのテキスタイルブランドです。ここでは、ルネ・デューでも人気の代表的な柄を、それぞれの特徴とともにご紹介します。カーテンやクッション、ファブリックパネルづくりの参考にしてみてください。
メランチョウチョウ
これまで大サイズと小サイズの展開だったチョウチョウ柄に、中くらいのサイズが登場。手のひらよりひとまわり大きく、バッグやクッションにぴったりです。

ミニチョウチョウ
人気のミニサイズ。赤地に白い蝶々の、どこか日本的なテイスト。深くきれいな赤色が魅力です。

レーン
従来の色に、スタイリッシュなモノトーンが加わった幾何学柄。幾何学柄はカーテンとして人気があります。

アストラカン ミニ
明るい雰囲気の白ベース。ころころとリンゴが転がっていくようでキュートな柄です。

アンダーソーラン
ポップなテイストのお花柄。それぞれの色づかいが特徴的で、さわやかな印象です。

スパルボ
ふわふわとした鳥たちと鳥の巣。巣を優しく見守るように描かれた植物も素敵です。

ビットシップスルンデン
白樺と白いお花の組み合わせ。アルビッドソンズらしい、美しい自然柄のファブリックです。

リディンゴ
国旗のようにも見える大柄パターン。柄をのびのびと活かせるカーテンや大きなパネルがおすすめです。

スタッド
煉瓦造りのような建物が並んだ町の柄。発売前からスタッフの間でも人気でした。

フォーゲルホーカー
よく見ると鳥が隠れていたり、小さな発見がたくさんある柄。思い思いに過ごす鳥たちは見ていて飽きません。

スモーゲン
スウェーデン西海岸の町「スモーゲン」を描いた柄。かもめが飛び、のんびりとした雰囲気です。

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カテゴリ : 北欧ブランド・生地